ソリューション

映像を届けたい場面が違っても、
同じ基盤で組み立てられます。

イベント、教育、ライブコマース、IPカメラまで。
場面ごとに、できることと、公式の導入事例をまとめました。
気になる用途から、ご覧ください。

ライブ・ハイブリッドイベント

基調講演も分科会も、会場とオンラインへ同時に配信できます。視聴者は、ブラウザを開くだけで参加できます。

メディア・エンターテインメント

ライブ番組も、コンサートも、自社で運営するチャンネルとして配信できます。ライブが終わったら、そのままオンデマンド配信に使えます。

スポーツ配信

複数カメラの映像を会場から受け取り、世界中のファンへ配信できます。有料配信や広告の挿入にも対応します。

オンライン教育・研修

個別指導、グループ授業、大人数の講義配信まで、1つの基盤で運用できます。収録した授業は、そのまま復習用に公開できます。

遠隔医療

オンライン診察や、医療従事者どうしの相談を、ブラウザだけで行えます。映像は、自社で用意したサーバーで処理できます。

ライブコマース

商品の紹介から購入までを、1つの配信の中で完結できます。チャットや質問も、配信と一緒に動きます。

オークション

出品物の披露から入札まで、会場の参加者とオンラインの参加者を、同じ流れでつなげられます。自社ブランドの基盤として構築できます。

ゲーム・eスポーツ

大会の配信、ゲーム画面の配信、プレイヤー同士の通信まで、ゲームに関わる映像を自社で扱えます。

IPカメラ・映像監視

RTSPやONVIFのカメラ映像を、専用ソフトなしでWebブラウザへ配信できます。複数拠点のカメラも、1つの管理画面で扱えます。

どの用途でも変わらないこと

自社の環境で
運用できる

オンプレミスや、AWS・Azure・GCPなどのクラウドに構築できます。映像が、Ant Media社のサーバーを通ることはありません。

自社のサービスに
組み込める

iOS、Android、Flutter、React Native、Unity、JavaScriptのSDKと、REST APIを用意しています。

サーバー単位の
ライセンス

視聴者数や接続数での課金はありません。クラウドで運用する場合は、インフラ費が別にかかります。