映像も、コストも、
自社で見通せる
配信環境へ
外部のサーバーに映像を預ける不安や、視聴者が増えるほど膨らむ配信コスト。そんな悩みは、配信の仕組みを自社の環境に置くことで解消できます。ライセンス料はサーバー単位で、視聴者数では変わりません。自社運用の配信環境を支えるのが、映像配信サーバー「Ant Media Server」です。
外部のサーバーに映像を預ける不安や、視聴者が増えるほど膨らむ配信コスト。そんな悩みは、配信の仕組みを自社の環境に置くことで解消できます。ライセンス料はサーバー単位で、視聴者数では変わりません。自社運用の配信環境を支えるのが、映像配信サーバー「Ant Media Server」です。
超低遅延
社以上の導入
ストリーミング / 時
稼働率 SLA
新しいサービスの立ち上げや既存システムの改修において、企画・開発担当の方が直面しやすい「配信の壁」。実際の現場で、このようなもどかしさを感じたことはありませんか。

機密データを扱うため、外部のSaaS型配信プラットフォームは使えない

視聴数や配信時間で費用が変わると、予算が読めなくて稟議が通らない

IPカメラの映像をブラウザで見せたいけど、専用ソフトを入れてもらうのは現実的じゃない
オンプレミス、閉域網、AWS・Azure・GCPなどのクラウドから構築先を選べます。買い切りライセンスは、インターネット接続がない環境でも使えます。

iOS、Android、Flutter、React Native、Unity、JavaScriptのSDKと、REST APIを用意しています。自社のアプリやシステムに、配信機能を後から足せます。

ライセンス料は、視聴者数や接続数で変わりません。実際に配信できる規模は、サーバーの性能と構成で決まります。クラウドで運用する場合は、費用が別途かかります。


既存のカメラ(IP カメラ等)の映像を、専用ソフトなしでブラウザで確認できます。

ライブ配信機能を、自社のアプリやSaaSの一部として提供できます。
リアルタイム性が必要な場面から、広い視聴者への配信まで、
同じ基盤で方式を使い分けられます。
遅延: 約 0.5 秒
【主な用途】
双方向のやり取りやリアルタイム監視
遅延: 約 3〜5 秒
【主な用途】
多数の視聴者へのライブ配信
遅延: 約 8〜10 秒
【主な用途】
一般的な配信とアーカイブ視聴
Enterprise Edition のライセンスは、年額と買い切りからお選びいただけます。
お見積りはお問い合わせからご依頼ください。
Annual License
継続利用に – 年ごとの契約
Perpetual License
長期利用に – オフラインにも対応
買い切り(恒久)ライセンスで、オフライン運用に対応しています。
ライセンス上の上限はありません。実際に配信できる規模は、サーバーの性能と構成で決まります。
各種SDKとREST APIを用意しています。
方式によって異なります。リアルタイム性が必要な場合は、WebRTCで約0.5秒です。
はい、DPSJで日本語による保守サポートプランをご用意しております。
DPSJまでご相談ください。
お客様の課題に合わせた最適なプランをご提案いたします。些細なことでも構いませんので、まずは現在の状況をご相談ください。