映像も、コストも、
自社で見通せる
配信環境へ

外部のサーバーに映像を預ける不安や、視聴者が増えるほど膨らむ配信コスト。そんな悩みは、配信の仕組みを自社の環境に置くことで解消できます。ライセンス料はサーバー単位で、視聴者数では変わりません。自社運用の配信環境を支えるのが、映像配信サーバー「Ant Media Server」です。

Ant Media | 実績

~ 300ms

超低遅延

2,000

社以上の導入

10 億

ストリーミング / 時

99.99%

稼働率 SLA

映像インフラの構築で、
こんな壁にぶつかっていませんか

新しいサービスの立ち上げや既存システムの改修において、企画・開発担当の方が直面しやすい「配信の壁」。実際の現場で、このようなもどかしさを感じたことはありませんか。

配信の仕組みを自社で持つ選択を

オンプレミス、閉域網、AWS・Azure・GCPなどのクラウドから構築先を選べます。買い切りライセンスは、インターネット接続がない環境でも使えます。

iOS、Android、Flutter、React Native、Unity、JavaScriptのSDKと、REST APIを用意しています。自社のアプリやシステムに、配信機能を後から足せます。

ライセンス料は、視聴者数や接続数で変わりません。実際に配信できる規模は、サーバーの性能と構成で決まります。クラウドで運用する場合は、費用が別途かかります。

こんな場面で使われています

用途に合わせて、届け方を選べます

遅延: 約 0.5 秒

【主な用途】
双方向のやり取りやリアルタイム監視

LL-HLS
LL-DASH

遅延: 約 3〜5 秒

【主な用途】
多数の視聴者へのライブ配信

HLS

遅延: 約 8〜10 秒

【主な用途】
一般的な配信とアーカイブ視聴

さまざまな現場で使われています

予算と使い方に合わせて選べます

Enterprise Edition のライセンスは、年額と買い切りからお選びいただけます。
お見積りはお問い合わせからご依頼ください。

年額ライセンス

Annual License

継続利用に – 年ごとの契約

恒久ライセンス

Perpetual License

長期利用に – オフラインにも対応

よくある質問 | FAQ

インターネットにつながない環境でも使えますか
視聴者数や接続数に上限はありますか
自社のアプリやシステムに組み込めますか
配信の遅延は、どれくらいですか
日本語でサポートを受けられますか
試用できますか